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osadasoft

2007年09月18日

飯島茜

ゴルフ!ゴルフ!

プロフィール

出身地:千葉県八千代市出身。
身長:157cm。
血液型:O型。
堀越高等学校(東京都)卒業。
所属スポンサー:TOTO
契約
クラブ ミズノ
ボール ミズノ
ウェア M・U SPORTS
シューズ ミズノ

飯島は 小学校時代は陸上の3000メートルの選手だったが、中学には陸上部がなくソフトボール部に入部。13歳の時から本格的にゴルフに取り組み始め英才教育を受ける。 小学校時代のエピソードとしては インフルエンザにもかかわらずマラソン大会に強行出場し3キロを上位で完走フィニッシュし男子を驚かせたという伝説もある。中学2年の時「関東ジュニア」で初めて70台をだして1位通過し、ジュニア界では無名だった飯島は一躍 脚光を浴び、運動神経の良さと天性の素質と恵まれた才能をいかんなく発揮し数々のアマチュアトーナメントにおいて輝かしい成績を収める。 高校卒業後はゴルフ技術の向上と語学習得のため オーストラリアに6ヵ月のゴルフ留学。2003年「日本女子オープン」で10位に入り セカンドアマを獲得。2004年 アマチュア資格のまま「LPGAファイナルQT(クオリファイング・トーナメント)」を34位突破し2005年に行なわれる全試合の出場権を獲得。

同7月にはプロテストに一発合格。2005年 ルーキーながらトップ10フィニッシュ8回でシード権獲得。2006年1勝を上げ、2007年8月〜9月にはゴルフ5レディス、女子メジャー大会日本女子プロゴルフ選手権大会を二週連続優勝した。ソフトボール出身という経歴が似る岡本綾子を尊敬しアドバイスを受けている。
posted by けん at 14:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

美女ゴルファー辻村明須香

超ビジュアル系で知られる女子プロゴルフの辻村明須香(24)は、今季開幕戦のダイキンオーキッドレディス(3月2〜4日、沖縄・琉球GC)でプロ初優勝を目前にしながら、プレーオフの末に敗れた。大粒の涙を流してから1カ月。雪辱を期す『あすみん』は、13日に始まる「ライフカードレディス」(熊本・熊本空港CC)で再び初優勝にトライする。

 シンデレラの階段を、あと1歩で踏み外した。

 「体が動かなくて、手が震えて…。でも、いい経験だったと思います」

 この1カ月間、ひたすら練習に打ち込んだ。無念、苦悩を振り払った辻村の笑顔は明るい。

 先月4日。ダイキンオーキッド最終日。1打差の3位でスタート。15番(パー4)で、この日3つ目のバーディーを奪って、通算7アンダーの単独首位に躍り出た。悲願の初優勝まで、あと3ホール。逃げ切りたい。

 「(優勝を)意識しました。体が硬くなっていることに気がついて、手足を動かし続けていたんですけどね」

 17番(パー4)で2メートル弱のパーパットを外した。それでも、まだ1打リード。祈るような気持ちで、18番(パー5)をパーで切り抜けた。しかし、同じホールでバーディーを奪った米山みどり(30)に並ばれた。プレーオフに突入。

 「動揺した気持ちを、切り替えられないままでした。(プレーオフは)アマ時代に経験がありますけど、プロでは初体験でしたから…」

 優勝すれば、翌週から1年間の優先出場権を獲得する。さらに来年の賞金シードも、ほぼ確定。しかし、2位では…。天と地のプレッシャーが、体の自由を奪った。

 決着は1ホール目(18番)でついた。辻村はパーオンに成功しながら、8メートルのバーディーパットを1・2メートルもオーバー。返しのパーパットも、左に引っかけてしまった。

 「泣きました。思い切り泣きました。悔しくて、情けなくて…」

 目を真っ赤にして米山に祝福を贈ると、ロッカー室に戻る途中で泣き崩れた。24年の人生で、これほど涙を流したことはなかった。そして、大会の2日後。気持ちも落ち着いたから…と、自宅でビデオを見た。

 「不思議でした。自分のパットの場面になると、両手が震え始めたんです。怖くなって、当分は見ないことにしました」

 一昨年、子供のころからゴルフの指導を受けていた向井照雄さんが、がんで亡くなった。享年58。彼女にはかけがえのない存在だった。

 「向井さんが存命中に、なぜ、もっとがんばれなかったんだろう。甘かった自分を反省しました」

 一念発起して、筋力強化トレーニングを始めた。そして、江連忠プロの門を叩き、スイング改造に着手した。平均235ヤードのドライバー飛距離を250ヤードに伸ばしたい。成果は徐々に上がり、以前は40メートル(秒速)に満たなかったヘッドスピードが、いまは42メートルになっている。

 墓前への優勝報告は逃したが、その努力は開幕戦2位に結びついた。もちろん、近い将来に必ず…の決意を秘めている。

 「頑張れば必ず、結果はついてくる。それを証明してくれた大会だったと思います」

 1メートル70、52キロ。すらりと伸びた体形に、ゴルフ界きっての美貌。デサント社のブランド「nuni」と2年間(推定1000万円)のウエア契約を結んでいる。

 「見られる競技なので、ファッションに気を使うことは大事だと思います。でも、それ以上に、プレーで注目される選手になりたいです」

 来週は、13日開幕のライフカードレディスに参戦する。シード権利を持っていない今季のツアー出場は、あと7試合に限定されている。

 「まずは自分のゴルフをして、いまの力を出し切ることです。でも、今季は賞金1500万円に届きたいですね」

 現時点で今季の獲得賞金ランク4位(720万円)。あと780万円を上積みすれば、目標額に達して、ほぼ来季のシード権が確定する。そのためにも、予選落ちは絶対に避けたい。

 それはそうと、すでに適齢期の24歳。まさか、突然に…。

 「いずれは結婚したいです。30歳くらいか、もう少し後か…。このオフに高校の先輩、北田(瑠衣)さんが結婚されたでしょ。いいなぁ、と思っています。でも、米ツアーにも挑戦したいし、まだまだ先になるでしょうか」

 花に例えれば開花目前。『あすみん』の蕾は、はち切れそうに膨らんでいる。(渡辺孝敏)

■辻村 明須香(つじむら・あすか)
 1982(昭和57)年11月28日、福岡県生まれ、24歳。父・国利さんの影響で4歳でクラブを握り、沖学園高(福岡)在学中の00年に西日本新聞社杯レディス優勝。同年の日刊アマ全日本大会、翌年の読売カップ全日本大会などに優勝。九州ゴルフ専門学校を経て、03年のプロテスト合格。得意なクラブはパター。ドライバー平均飛距離は235ヤード。クラブはPRGR、ボールはブリヂストンスポーツ。昨年の賞金ランク76位(獲得賞金758万2050円)。1メートル70、52キロ、血液型A。愛称「あすみん」。家族は福岡県田川市の実家に両親と兄、姉。

引用【iza:イザ!】
posted by けん at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

上田桃子

上田 桃子(うえだ ももこ、1986年6月15日 - )

熊本県熊本市出身の女子プロゴルファー。加賀電子所属。身長161cm、体重54kg、血液型A型。得意クラブは1W。ティーチングプロの第一人者として知られる江連忠の門下生。

10歳の時から坂田ジュニア塾でゴルフを始め、西原中時代には熊日トーナメントジュニア女子の部で2連覇を達成。東海大二高1年の時に九州女子アマ2位。2005年7月、プロテストに3位で一発合格。新人戦の加賀電子カップで優勝する。
今季は30試合に出場し予選落ち4回。ベストフィニッシュはクリスタルガイザーレディースの3位。賞金ランクは13位(4675万1163円)。

2007年1月19日に南アフリカで行われる第3回W杯に、諸見里しのぶと共に出場した。

posted by けん at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月06日

辻村明須香

辻村明須香

生年月日:1982年11月28日
出身地 :福岡県
身 長 :170cm
体 重 :56kg
血液型 :A型
出身校 :九州ゴルフ専門学校


安定したゴルフで常に実力を発揮する 女子ゴルフ界注目の若きゴルファー辻村明須香プロ。

4歳でおもちゃのゴルフクラブを握りはじめ、本格的にゴルフに打ち込んだのは中学生から。
プロゴルファーを目指すため、九州ゴルフ専門学校へ入学。持ち前のゴルフセンスと、幼い頃から培ってきた練習が開花し、17歳にして第20回西日本新聞社杯ダンロップレディーストーナメント初優勝。日刊アマゴルフ・全日本女子大会でも優勝を飾り、一気に女子ゴルフ界に名を挙げた。

翌年2001年には、日刊アマ西日本レディース、読売カップ全日本アマチュアトーナメントで優勝を果たし、アマチュアにおけるトップの座を不動のものにした。

2003年プロテスト合格。LPGAステップアップ・ツアー「徳島・月の宮レディースカップ」で3位に入賞。

2004年度LPGAトーナメント出場権獲得のため行われた、ファイナルQTに出場。上位成績を残し、見事に出場権を獲得した。

2005年度は苦しいシーズンとなったが、オフシーズンの厳しいトレーニングを経て課題を克服し、2006年度はレギュラーツアーへスポット出場で望む。ダイキンオーキッドレディス24位タイと好スタートを切り、ヴァーナルレディースでは20位タイ。 翌週の中京テレビ・ブリジストンレディスでは自己最高位となる3位タイと、周囲の期待に応える素晴らしい成績を残している。

2007年度初戦のダイキンオーキッドレディスではプレーオフの末に惜しくも2位だったが、新たなヒロインの誕生を予感させた。今年一番の注目の美人女子プロだ。

今後も引き続き盛り上がる女子プロゴルフ界において、より一層の活躍と注目が期待される。

頑張れ辻村明須香プロ!!

女子プロゴルファー辻村明須香ブログ
あすみんオンラインはこちらから
http://blog.golfdigest.co.jp/user/asumin/
posted by けん at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

諸見里しのぶ

諸見里しのぶ(もろみざと しのぶ、1986年7月16日 - )は、沖縄県出身の女子プロゴルファーである。キヤノン所属 宮里藍、横峯さくらと並んで、日本女子ゴルフの人気急上昇に貢献している若手選手のひとりである。同じく沖縄出身の先輩、宮里の刺激を受けながら成長してきた。

9歳でゴルフを始め、ジュニア時代の多数の大会で優勝を飾っている。同じ沖縄出身の上原彩子に勧められておかやま山陽高校に進学してきた。

おかやま山陽高校在学中からプロトーナメントに参加し、上位に食い込む活躍を始めていた。2005年5月、「ブリヂストン・レディス」では宮里藍以来のアマチュアツアー優勝を目指したが、プレーオフのかかった18番ホールで、5メートルのバーディーパットを外し、3位タイに終わる。6月に日本女子アマチュア選手権で優勝。この後に行われた「世界女子マッチプレー選手権」では、唯一のアマチュアゴルファーとして出場を認められたが、7月1日の2回戦で韓国の張晶に1ダウンで惜敗した。7月末の女子プロゴルファーテストに合格。プロ・デビュー戦となった「日本女子オープン」では、3オーバー(+3, 291ストローク)で5位入賞を果たした。その後「マスターズ・ゴルフクラブ・レディース」で4位、「樋口久子IDC大塚家具レディース」で2位に入り、出場3試合で賞金ランキング「49位」に入って、2006年度のシード権を獲得した。アメリカLPGAツアーのレギュラー・ツアーのシード権を争う「クオリファイイング・スクール」でも、最終予選会を9位で通過した。が、今年はシード権を逃し日本のツアーに専念する予定。

優勝記録(アマチュア)
日本ジュニアゴルフ選手権(12〜14歳の部)
中国ジュニアゴルフ選手権
全国高等学校ゴルフ選手権 春季大会

優勝記録(プロ)
2006年
SANKYOレディースオープン


posted by けん at 08:59| Comment(0) | TrackBack(2) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

横峯さくら

横峯 さくら(よこみね さくら、1985年12月13日 - )は、鹿児島県鹿屋市出身の女子プロゴルファー。身長155cm。血液型はAB型。エプソン販売所属。ゴルフ好きの父親横峯良郎の影響で8歳からゴルフを始める。長姉横峯留衣もプロ。鹿屋市立田崎小学校 ・ 田崎中学校、明徳義塾高等学校卒業。

スイングの特徴

テイクバックでヘッドが地面を刺すほどの超オーバースイングが特徴。素人はおろか、他のプロにも真似のできない独特のスイングは、父・良郎がゴルフを生業とする人間(プロゴルファーやティーチングプロなど)でなかったからこそ生み出されたものだと言える。

優勝記録

2005年
ライフカードレディスゴルフトーナメント
ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント
2006年
ニチレイレディス
ベルーナレディースカップゴルフトーナメント
LPGAツアーチャンピオンシップ

posted by けん at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月03日

宮里藍

宮里 藍(みやざと あい、1985年6月19日 - )は、沖縄県国頭郡東村出身の女子プロゴルファーである。愛称は「藍ちゃん」。サントリー所属。血液型B型。

宮里藍は、高校3年の時に地元仙台で開催された「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント」で優勝し、2003年10月にプロ宣言をする。こうして彼女は史上初の高校生プロゴルファーとなった。長兄の宮里聖志は、2004年12月の「アジア・ジャパン沖縄オープン」でプロゴルファーとしての初優勝を果たしている。

2004年11月の「エリエールレディスオープン」で優勝し、年間獲得賞金額が1億円を突破。国内女子ツアーでは不動裕理以来2人目の快挙を達成した。この年賞金女王は逃したが、ツアー5勝を挙げ、賞金ランキング2位に入る。2004年日本プロスポーツ大賞新人賞を受賞する。男子も含めゴルフ人気は長く低迷していたが、宮里藍のライバルの横峯さくらとともに女子プロゴルフ界のニュー・ヒロインとして注目され、テレビ中継の視聴率が10%を超えるなどゴルフ人気の復活に貢献した。

2005年10月に開かれた日本女子オープンゴルフ選手権競技において、感涙の公式戦初優勝を達成、史上最年少の20歳3ヶ月でのツアー通算10勝、並びに同大会史上最年少優勝も獲得した。この大会の最終日、2005年10月2日は“藍ちゃん人気”も手伝ってギャラリー数が史上初めて2万人を越え、また大会全体でも4万人の大観衆を集めた。この後も10月末の「樋口久子IDC大塚家具レディス」に勝ち、11月の「エリエールレディスオープン」大会2連覇も達成している。

米国LPGAツアーへの参戦を目指してツアー出場資格を懸けた最終予選会(2005年11月〜12月・米フロリダ州デイトナビーチ)に出場。5日間90ホールの厳しい戦いを、トータル17アンダー、2位と12打差と圧勝、1位で2006年のLPGAツアーカードを取。これらの数字は予選会が5日間となった昨年の1位ポーラ・クリーマーの11アンダーを上回り、また1973年に予選会の制度ができてからの2位との差の新記録である。

優勝記録
2003年
ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント

2004年
ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント
サントリーレディスオープンゴルフ
アピタ・サークルK・サンクスレディス
マスターズGCレディース
大王製紙エリエールレディスオープン

2005年
女子ワールドカップ
ヴァーナルレディース
中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン
新キャタピラー三菱レディース
日本女子オープンゴルフ選手権競技
樋口久子IDC大塚家具レディス
大王製紙エリエールレディスオープン

2006年
日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯
ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメント

DVD「宮里藍に教えてきたこと。」ザ・宮里ゴルフ世界流 特別版

posted by けん at 20:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 女子プロ紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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