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osadasoft

2007年11月24日

新旧女王対決!!

新旧女王対決は見ものですね〜個人的には不動さんに頑張って欲しいですね!不動さんもまだ31歳ですし、これからまだ女子プロゴルフ界を引っ張って行ってほしいです!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000067-sph-spo

女子プロゴルフツアー今季最終戦 報知新聞社後援 LPGAツアー選手権リコーカップ第2日(23日、宮崎・宮崎CC、パー72) 7位で出た最年少賞金女王の上田桃子(21)=加賀電子=が69をマーク。2人までの4位以上なら更新する年間最高獲得賞金額記録へ向け、首位と6打差の通算4アンダー2位に浮上した。不動裕理(31)=フリー=が69で10アンダーとし、単独首位をキープ。8打差の3位に佐伯三貴(23)=オフィス・ゲンキ=、古閑美保(25)=キリンビバレッジ=が並んだ。

 最終戦を不本意な成績では終われない。桃子の意地が感じられるような18番だった。手前から3メートルを沈めてバーディーフィニッシュ。右手を上げ、声援に応えた。

 490ヤードの9番パー5で、残り208ヤードの第2打を手前3メートルにつけイーグル。第1打を林の中に入れた11番では、残り98ヤードの第4打を1メートル半に寄せ、パー。最年少女王の力を存分に見せた。

 実は“燃え尽き症候群”に陥っていた。約1億5961万円を獲得し、前週で賞金女王を決定。今大会への「モチベーションが上がらなかった」と言う。だが「ここまで来たら狙えるものは何でも狙いたい」と気合を再注入。2人までの4位以上に入れば更新する年間最高獲得賞金額(約1億6629万円。06年大山志保)に向けても「賞金も(記録を)上回りたい」と意欲を見せた。

 応援に来た江連忠コーチ(39)の助言も効いた。朝のパット練習中、球を芯でとらえていないことを指摘された。その時は「余計なことを言われた」と思ったそうだが、「芯に当てることを考えていたので、江連さんのアドバイスが良かったと思う」と感謝した。

 第3日は不動と最終組で対決。初めて同組で回った昨年4月のライフカードレディス第2日では、不動が名前を覚えておらず、あいさつをしに行った。「目標は66。差を縮められたら、まだ勝負は分からない」元女王に力を見せるチャンスだ。


呆れるほどぶっ飛んでしまう 骨を使った直線運動上達法!!ゴルフ上達法革命とは !!   
posted by けん at 09:00| Comment(45) | TrackBack(7) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

遼君ローアマ!!

ゴルフ!ゴルフ!

遼君はプロに混ざっても問題ないみたいですね〜前回二週連続で予選落ちしましたが、やはり遼君にはゴルフの神様がついてますね〜次回のダンロップフェニックストーナメントでも遼君の勇姿を期待しています!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000008-dal-golf

ちなみに優勝は最終ホールに劇的イーグルを決めて通算14アンダーとしたブレンダン・ジョーンズ(32)=オーストラリア=で今季2勝目。谷口もいいとこまでいったんですが、最終ホールのイーグルでやられてしまいました・・・残念です。
posted by けん at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北田瑠衣プレーオフ制し3年ぶり優勝!

女子ゴルフは若手の台頭で20代半ばで中堅、30代ではベテラン扱いになってきましたが、北田瑠衣さんの優勝でまた面白くなりそうですね!北田さん自体、来年のシード権にまだ届いていませんでしたが一気に来年のシード権も確保できたしおめでとう♪♪

以下北田瑠衣さんのコメントです

「今日はパットが全然入らなくて・・・。18番は1メートルほどのバーディパットでした。ティグラウンドで佐伯さんのパッティングに歓声が上がったので、バーディを獲ったんだと思いました。でも自分がグリーンに来たら、それがボギーだったと知って急に緊張してしまいました。それまでカップの右に外したり、蹴られることが多かったので、右だけには外したくないと思ったら、軽いスライスを読みすぎて外してしまいました。

プレーオフは生まれて初めて経験です。プレーオフの前にあのバーディパットを外していますので気分転換もかねてトイレに行きました。少し間を取りたくて。シーズンも終盤なので優勝よりもまず順位を上げてシード権を獲りたいと思っていました。まさか優勝できるとは。2004年に3勝したときとは気持ちが全然違います」。

もう残り試合少ないですが2勝目を目指して頑張って下さい!!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000003-gdo-golf
posted by けん at 12:42| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

来季シード権獲得!!

ゴルフ!ゴルフ!

丸ちゃんギリギリ滑り込みセーフでしたね!出来れば4年ぶりの優勝で決めて欲しかったですが、とりあえずは、おめでとう♪

引用【iza】

米男子ゴルフツアーのギン・シュルメール・クラシックは29日、米フロリダ州ポートセントルーシーのテソロ・クラブ(パー73)で日没順延による最終ラウンドの残りを行い、首位に並んでいた丸山茂樹は通算18アンダー、274で2位となった。今季自己最高の順位で賞金39万6000ドル(約4550万円)を獲得し、賞金ランキングによる来季の出場権獲得を確実にした。

 丸山茂は残りの17、18番でともにパー。3ホールを残して丸山茂らと並んでいたダニエル・チョプラ(スウェーデン)が最初の16番でバーディーを奪い、1打のリードを守り切ってツアー初優勝を果たした。通算10アンダーの丸山大輔は16位、同4アンダーの今田竜二は45位だった。
posted by けん at 11:04| Comment(1) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

藍ちゃんより美香!?



ゴルフ!ゴルフ!

宮里藍よりもアマチュアの宮里美香の方がよさそうですね!!
辻村あすかプロも出場していますがスコアはあまりよくないみたいです。
第3Rも頑張って♪

posted by けん at 10:41| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフの神様はどこに・・・

ゴルフ!ゴルフ!

ゴルフの神様は宮里藍を見捨てたのでしょうか?とても故障だけが問題というレベルでは無いように思えます・・・このままでは日本の女子ツアーに出ても予選落ちを繰り返すのではと思えるくらい深刻ですね。早く強かった頃の藍ちゃんに戻って欲しいですね!

米女子プロゴルフツアーのホンダLPGAは26日、タイ中部チョンブリ県のサイアムCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、初日56位の宮里藍はこの日も80と振るわず、通算15オーバーの159で60選手中59位に後退した。アマチュアの宮里美香(沖縄・興南高)は通算イーブンパーの144で27位。辻村明須香は通算6オーバー150で48位。
 68で回ったスサン・ペテルセン(ノルウェー)が通算11アンダーの133で首位を守った。
posted by けん at 09:07| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

古閑美保 連覇達成!!

古閑美保は可愛いし応援してました!!おめでとう手(チョキ)

引用【iza】

マスターズGCレディース最終日(21日、兵庫・マスターズGC=6510ヤード、パー72)1打差の2位で出た古閑美保(25)が7バーディー、1ボギーの66をマーク、通算9アンダーで大会連覇を果たした。古閑は今季初勝利でツアー通算6勝目。4打差の2位はポーラ・クリーマー(21)=米国=で、3位は新人の服部真夕(19)だった。横峯さくら(21)は通算3アンダーの4位。前日首位の上田桃子(21)は76と崩れ、通算イーブンパーの6位に終わった。

 運も実力のうち。3度の「奇跡」に後押しされて、古閑が1年ぶりの優勝、大会連覇を遂げた。
 「ここまで長かったです。ことしは気持ちが乗らないときもありましたけど、その中での優勝は本当にうれしいです」
 1打差の2位でスタートした最終日は7バーディー、1ボギーの66。昨年大会の再現(後半9ホールを31)のような猛チャージだった。終わってみれば、2位に4打差。スコア的には大楽勝だが、内容は違った。
 「勝つときは、こうなんでしょうね。きょうは3度も奇跡がありました」

 【奇跡(1)】3番(パー4) 残り166ヤードの第2打がグリーン奥のラフに入った。初日(19日)の雨で地面は軟化しており、アドレスしたシューズが、ほぼ埋まってしまう状況。しかし、絶妙のアプローチがピン横1メートルに止まった。「どう打っていいか分からなかったけど、イチかバチかで(SWの)フェースを開いて打ったら、寄ってくれました」。

 【奇跡(2)】11番(パー4) 第2打をミスしてグリーン左奥のラフ。第3打は、つま先上がりのアプローチでピンまで約10メートル。SWで打った瞬間、「強い! 2メートルぐらいオーバーしちゃう」。ボールはピンに当たってカップインした。

 【奇跡(3)】16番(パー4) 第2打が「いちばん置いてはいけない」2段グリーンの上段、左奥に乗った。ピンまで15メートルのバーディーパット。強めに転がったボールは、下り斜面を大きく右に曲がってカップイン。このバーディーで勝負は決まった。
 紆余曲折があった。今季は結果が出ず、6月に師匠の清元登子プロと“距離”を置くことを決意。「どんなに悩んでも自分でやってみます」。自力でカベに挑んだ。しかし、9月の日本女子プロで師匠は1時間、パッティング練習に付き合ってくれた。「試合のタイミングで打ちなさい」。“空白の3カ月”があったから、その重みを感じた。
 1年ぶりの勝利を喜ぶだけではない。「次は公式戦を獲りたいです」。前進あるのみ。『ミラクル・みぽりん』は、今季最終戦のLPGAツアー選手権(11月22〜25日、宮崎CC)に照準を定めた。(冨士原憲昭)

■さくらは4位
 首位に2打差の4位でスタートした横峯さくらは、いまひとつスコアが伸びず4位に終わった。それでも、12番からの7ホールで3バーディーと盛り返した内容については「切り替えてできたので、少しは成長できたかな」と手応えをつかんでいた。賞金女王を争う上田桃子との差は約1000万円に縮めた。残り5試合。「あきらめずに頑張ります」と力を込めた。

■服部真夕3位健闘
 ことしのプロテストを1位で合格した服部真夕が3位と健闘した。4番をダブルボギーとしたものの、その後は「必ずバーディーがとれる」と自分に言い聞かせてプレー。17、18番と連続バーディーでフィニッシュ。これで今季獲得賞金は約1689万円となり、ランク43位に浮上。上位50人に与えられる来季シード権が確定的となった。初々しさの残る19歳は「まだ(シードは)決まりじゃありませんから…」と気を引き締めていた。
posted by けん at 13:38| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

丸山大輔 健闘するも6位 



ゴルフ!ゴルフ!

日本人男子プロゴルファーの3人が決勝ラウンドに進んだが、丸山大輔の6位が最高。
来年のフルシード権が得られる125位に入っているのが、現在 今田一人だから残り数試合を頑張って3人ともシード権を確保して欲しいですね。 
posted by けん at 11:37| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

史上初!!片山晋呉が・・・

ゴルフ!ゴルフ!

片山晋呉が凄い事を達成しましたね〜

引用【ライブドアニュース】

国内男子ゴルフ「ブリヂストンオープン」最終日(21日、千葉県千葉市・袖ケ浦CC袖ケ浦C=7138ヤード、パー72)、前日首位タイに浮上した片山晋呉(34)=イーグルポイントGC=が4バーディー、ノーボギーの68、通算18アンダーで混戦を制し、今季2勝目を飾った。一時首位を明け渡したが、最終18番で7メートルのバーディーパットをねじ込んで逃げ切りV。通算23勝目で永久シードまであと2勝に迫った。今季の獲得賞金も1億1504万9934円とし、ツアー史上初めて8年連続で1億円突破を達成。1打差の2位には深堀圭一郎、近藤智弘、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人が並んだ。
 勝利の咆哮(ほうこう)がグリーンに響き渡った。最終18番、入れれば勝利という7メートルのバーディーパットをど真ん中からねじ込んだ片山は、何度も両手を突き上げた。抑えていた感情が一気にほとばしる。「あそこはラインなんて読んでる場合じゃない。真っすぐ入れるしかない」。先週からのうっ憤を最後の7メートルに凝縮させた。
 先週は、勝ちに行った日本オープンで、よもやの逆転負け。「今週はもう熱くならない」と話していたが、腹の底ではリベンジを誓っていた。「先週、優勝争いをしたおかげで、気持ちをどう持っていけばいいか分かっていた」。ギアをトップに入れるタイミングは十分に心得ていた。
 これで通算23勝。永久シードまであと2勝になった。現在、永久シードを持つ選手は、青木、尾崎将、杉原輝、中嶋、倉本、尾崎直の6人。ゴルフ界を代表する面々への仲間入りが目前に迫り、自然と背筋も伸びる。
 「ルービックキューブでも6面そろえようと思ったら、そろった4面を一度崩さないといけない。自分のゴルフも去年は4面そろったが、また崩れた。でも今は6面いけそうな手応えがある」。片山は独特の例えで腕ぶした。
 今季獲得賞金も1億円を超え、尾崎将が持っていた7年連続1億円超えも上回った。来週は3連覇のかかるABC。「先週2位、今週1位だからね」。照準はピタリと定まっている。
posted by けん at 11:44| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

ハニカミ特例ならず・・・

ゴルフ!ゴルフ!

ハニカミ王子こと石川遼君のシード権延長の特例は認められませんでしたね〜だからと言って、高校生でプロ入りするのもどうかと思いますが・・・

引用【ライブドアニュース】

日本ゴルフツアー機構(JGTO)は15日、都内で定例理事会を開き、アマチュアの石川遼(16)=杉並学院高1年=側が要望していたシード権の1年延長問題について「特例を認めない」と決定した。石川の父・勝美さん(50)は「この決定がプロ転向時期を左右することはない」と改めて強調。また、12月3日に行われる日本ゴルフツアー表彰式で特別賞を与えることも併せて決定した。
 やはり“特例”は認められなかった。会見に出席したJGTOの山中博史理事は「シードはJGTOの根幹にかかわる部分で、年齢によって変えることは著しく公平性に欠けるという結論に至った」と説明した。
 5月のマンシングウェアKSBで優勝した石川に与えられたシード権は09年末まで。だが、09年はまだ高校在学中であるため、石川サイドから1年のシード延長の要望書が届けられ、それを受けて理事会、運営委員会で議論が重ねられていた。
 一報を受けた石川の父・勝美さんは「納得しています」と決定を受け入れた。もともと「高校生でもある遼の選択肢を広げてやりたかった」という狙いから、高校卒業後に1年シードが残るようにと要望書を提出したが「特別扱いは遼にとっても不幸でかわいそうなこと」と話した。
 また、勝美さんは「この決定はプロ転向の時期には何も影響はない。時間はあるのでゆっくり考える」と、要望認められず=即プロという公式は明確に否定した。
 だが、ツアー規則によれば、プロ転向した年は出場試合数の義務(16試合)は課されない。仮に08年にプロ転向すれば、その年はマイペースで日程を組め、09年のシードも保障される。だが、09年にプロ転向した場合、09年に義務試合は課されないが、翌年のシードの保証はない。「将来の目標はもちろんプロ」(勝美さん)であることを考えれば、08年のプロ転向が最も“お得”であることは間違いないが…。
 今後、石川がどのような決断を下すのか。答えが出るのはまだ少し先になりそうだ。
posted by けん at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

藍ちゃん故障していた!?

ゴルフ!ゴルフ!

藍ちゃんの調子の悪さが深刻だった理由は故障していたからだったんですね!あまりにひどかったんで納得です。けどプロなんだから体調管理等も仕事の内ですから、早く故障を治し復活して下さいね!

米女子プロゴルフツアーのサムスン世界選手権は11日、米カリフォルニア州パームデザートのビッグホーンGC(6644ヤード、パー72)で開幕。初出場の宮里藍(22)はプロアマ戦で調整した10日、7月に左ひざを痛めていたと明かした。

 宮里は10日に更新した自身のブログで足の故障について“カミングアウト”。開幕前日の取材でブログの話を振られ「(2位となった7月の)マッチプレー前後から、左ひざの後ろを痛めてしまった」と話した。成績低迷の原因となったドライバーショットの乱れも、小さな痛みがスイングに影響したもの。2週連続予選落ちとなった8月のカナダ、セーフウエーの頃はショットが曲がる理由が分からず困惑したが、ケガが不調の原因と結論づけて気持ちを切り替えられるようになったという。

 世界のトップ20しか出場できない今大会については「4日目までいい感じで(ドライバーを)振り切れればいい」と抱負。来週の一時帰国を前に少しでも結果につなげたい。
posted by けん at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

上田桃子ちょっと残念・・・

ゴルフ!ゴルフ!

上田桃子の発言にはちょっと残念な気持ちでいっぱいですね・・・
プロとして一社会人として責任ある発言をするべきですよね!!

引用【iza】

女子プロゴルファーの上田桃子さん(21)が8日、7日放送のTBS系「情熱大陸」での自身の発言を公式ブログで謝罪した。

 放送で上田さんは「同級生とかで、バレーとかバスケとかをしてる子がもう、不思議でしょうがなかったと言うか、先がないスポーツを何でできるんだろうと思って」とコメント。インタビュアーの「先がないスポーツ?」 の問いに対して、「プロっていうものがないじゃないですか? どうしてそこまで頑張れるのかなっと思って」と回答。

 この発言に対し、ブログには「他のスポーツを解りもしないのに語らないでほしい」「見てただただ腹が立つ。ゴルフだって稼げるの一部の人間だけ」「思ったことを何でもずばずば言えばいいというものではありません。昨年までの上田プロとは立場が違うということを認識しましょう」などといった批判的なコメントが多数、寄せられていた。

 上田さんは8日のエントリで「自分の発言には今からもっと注意すべきだと感じたし、沢山の方に失礼なことを言ってしまった事を心からお詫びします」と謝罪。さらに小学校4年生でゴルフをはじめ、バレーやバスケも学校でよくやってたことに触れ、今では「冗談抜きで私スポーツ界の中で一番バレーをよく観るんですよ」とバレー好きを語っている。
posted by けん at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

宮里美香結果を残せるか!?

ゴルフ!ゴルフ!

アマチュアゴルファーの宮里美香には頑張って欲しいですね!!宮里藍ちゃんは、今スランプの真っ最中ですからね・・・


アマチュアゴルファーの宮里美香(17=沖縄・興南高3年)が米女子ツアーのホンダLPGAタイ(25〜28日、タイ・パタヤシティ)に主催者推薦で出場することが1日、分かった。
宮里は中3時に最年少の14歳で日本女子アマを制覇し、日本ジュニアは昨年から2連覇中のトップアマ。
昨年は世界ジュニアで優勝しており、主催者の目に留まった。
宮里藍や横峯さくらもアマ時代に米女子ツアーに出場したことはなく、日本のアマ選手が米女子ツアーに出場するのは異例。
来年プロテスト受験を予定している宮里にとっては貴重な経験の場になりそうだ。
posted by けん at 09:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月17日

タイガー圧勝!!

ゴルフ!ゴルフ!

ジョージア州にあるイーストレイクGCで開催されている、米国男子ツアー第36戦、そして「FedExCup」プレーオフ最終戦「ザ・ツアー選手権 presented by コカコーラ」の最終日、タイガーが4つ伸ばして2位に8打差をつけて優勝を決めた。

タイガーは「FedExCup」の初代王者に輝き、ボーナスの1000万ドルというビッグボーナスを手にした!!ちなみにこのボーナスはプレーオフに残った144名全てが手にするらしいです。

タイガーに追いつけるプレーヤーがいないとちょっとつまらないですね〜それにしても日本でもタイガー並みに強い選手が現れるのを期待しています!
posted by けん at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月15日

三週連続Vなるか??

ゴルフ!ゴルフ!

飯島茜が絶好調ですね〜若くて強い選手が次々と育っている女子ゴルフ界は安泰ですね!ちなみに今日もゴルフに行ってきたんですが、94も叩いてきました・・・ここ一週間で5ラウンドしたんだけど最初の日が84で後は、どんどん悪くなっています。次回のラウンドは来週の水曜日だからちょっと休憩してテレビでゴルフ観戦してます♪

引用【iza】

マンシングウェア東海クラシック第2日(15日・愛知県南愛知CC=6428ヤード、パー72)5位で出た飯島茜がボギーなしの5バーディーでこの日のベストスコア67をマークし、通算8アンダーの136で単独首位に浮上した。飯島は最終日に、1988年のツアー制度施行後では日本人初となる3週連続優勝が懸かる。
 3打差の2位に賞金ランキングで1位に立っている上田桃子と前日トップの鬼沢信子。さらに2打差の4位に佐伯三貴ら4人が続いた。
posted by けん at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

親子でV!!

ゴルフ!ゴルフ!

親子でVも珍しいけどさらにエイジシュートのおまけつき!!
歳とってからでないとエイジシュートは無理だけど素晴らしいですね


引用【ライブドアニュース】

杉原親子が同日優勝の快挙を成し遂げた。父の杉原輝雄(70)は、日本プログランド・ゴールドシニア選手権(岐阜・谷汲CC、6221ヤード、パー72)でエージシュートを達成して優勝。長男の敏一(43)はチャレンジトーナメントのSRIXONチャレンジ(愛知県南山CC、7051ヤード、パー72)で今季初優勝を飾った。

 ようやく成し遂げたエージシュートと久々の優勝。それでも杉原輝が真っ先に喜んだのは息子のことだった。「僕のことより敏一の優勝がうれしい」と父親らしくまなじりを下げた。

 首位からスタートして前半を4バーディー、1ボギーの33と快調に滑り出し、後半も37と耐えて2打差で逃げ切った。この日は年齢以下のストローク数で回るエージシュートを一挙に3人が達成。74で回った75歳の陳清波、75をマークした75歳の佐藤精一とともに、70で回った杉原輝は自身初のエージシュートとなった。98年に前立腺がんと判明したが、ゴルフを続けるために手術をせずに投薬治療を選択。また、体力的な衰えをカバーするために加圧式トレーニングに励んできた。その執念が実って、親子同日優勝の快挙を加えた三重の喜びを味わった。

 ≪息子は中嶋Jr振り切る≫杉原敏は会心のラウンドでチャレンジツアー初優勝を飾った。6バーディー、1イーグルの64で回り、中嶋常幸の長男・中島雅生(27)らの追撃を2打差で振り切った。「きょうは自分の力ではないようなものを感じた。杉原家にとっていい運気だったのでしょう。オヤジの“おめでとう”という声が昔より優しかった」とこちらも喜びをかみしめていた。
posted by けん at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

タイガーまだまだ進化中!?

ゴルフ!ゴルフ!

タイガーウッズでさえ日々練習を繰り返し進歩を遂げているんだからアマチュアゴルファーの自分たちももっと練習をしないと駄目ですね!
引用【ライブドアニュース】

米男子ゴルフツアーのプレーオフ第4戦、ツアー選手権で優勝候補の筆頭に挙げられるタイガー・ウッズ(米国)が、スイングの調整を行ったことで全盛期の調子を取り戻しつつある。

 ウッズは7月の全英オープン後にスイング改造に取り組み、よりボールの近くに立つようにポジションを変えたことで、ツアー過去4戦で優勝3回、2位1回と好成績を残している。

 9日のBMW選手権最終日では8アンダー63のスコアをマークして優勝、プレーオフのフェデックスカップでもトップに立った。

 ウッズは12日、報道陣に対し「重心を母指球ではなく、かかとに掛け過ぎる傾向があった」と今回のスイング改造のポイントを説明。特に風が吹く日などに悪い癖が出ていたとし、プレッシャーの掛かる状況では実践が難しかったと述べた。 

 1996年のプロ転向以来、ウッズは2度のスイング改造に取り組んでいる。
posted by けん at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月12日

遼君2連覇!!

ゴルフ!ゴルフ!

やっぱりプロの大会で勝つんだからアマチュアの大会なら強いですね

引用【iza】

男子ゴルフの人気選手で東京・杉並学院高1年生の石川遼が11日、地元・埼玉県の岡部チサンCC美里(パー72)で行われた埼玉県アマチュア選手権で優勝し、史上最年少で制した昨年に続く2連覇を果たした。
 2日間大会の最終日は、2位に2打差の首位タイからスタートした。雨の悪条件下、アイアンショットの精度不足や連覇の重圧に苦しんだが、ボギー二つの74でしのぎ、通算イーブンパーの144で2位とは3打差だった。
 石川は会見で「勝つというのは難しいことだと思って回った。グリーンを外しても、アプローチで寄せることができた」と達成感に浸った。2学期が始まったこの秋も多忙が日々が続く。今週末にはジュニアの大会があり、27日からはコカ・コーラ東海クラシック(愛知県)でプロツアー3戦目に挑む。
posted by けん at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月08日

飯島茜が首位浮上!!

ゴルフ!ゴルフ!

今日の3日目は面白かったですね〜やっぱり勝ち方を知っている者が上位に集まってきました!明日も飯島が首位をキープできるか??それとも不動が追い上げるのか?

引用【iza】

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日(8日・広島県リージャスクレストGCグランド=6560ヤード、パー72)トップと1打差の2位からスタートした飯島茜が67をマークし、通算10アンダーの206で単独首位に浮上した。
 2打差の2位が横峯さくらで、さらに2打差の3位に不動裕理と佐伯三貴がつけた。首位から出た上原彩子は75で、福嶋晃子と大山志保と並んで通算3アンダーの5位。
 前日2位の大場美智恵は通算7アンダーで競技を終えたが、スコアカード提出後に記載不備が見つかって失格となった。
posted by けん at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

予選落ちか!?

ゴルフ!ゴルフ!

不動がよもやの予選落ちか??

引用【iza】

国内女子ゴルフのメジャー第1戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」が6日、開幕した。今季2勝を挙げ、強い女王復活の気配を見せている不動裕理だが、例年なら意気上がる今大会で、今年はもうひとつ気合が乗っていない。

 不動は開幕前日の5日、「ちょっと距離が長くて苦労してます。全体的に長いし…。私は(1日のスコアが)オーバーしなければ十分」と、コースの印象を話した。2週前の優勝で言葉の端々に自信は感じさせるものの、全体的ににこやかで、例年の厳しさはまだない印象を受ける。

 今大会は過去に2勝。不動が気合を表に出す数少ない大会のひとつだ。

 宮里藍、横峯さくらの2人を退けた一昨年は、優勝インタビューで「若手の高い壁になってる? それはないですね。だって『世界のミヤザト』でしょう? たまたま私がいいとこ取りをしているから、そういう印象なんじゃないですか? 私はかわいく『熊本の不動』ですから」と、強烈なパンチをお見舞い。

 昨年は米ツアーから帰国参戦した宮里に優勝を許し、不動は14位に終わったものの、ただ1人、悪コンディション下でボールを動かせる救済ルール「6インチプレース」を使わず、4日間あるがままの状態でプレーし、“女王の品格”を女子ゴルフ界に示した。

 今年の大会には宮里がいない。今年プロ初優勝した上田桃子が3勝で賞金ランク2位につけ、横峯も5大会連続の優勝争いで同3位まで順位を上げてきたが、まだまだ不動を本気にさせるほどではないということか。

 シーズン佳境を迎える本格的な秋を前に、今大会で不動に“意識した発言”を吐かせる存在が浮上するようなら、国内メジャー初戦として成功となりそうだ。
posted by けん at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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