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osadasoft

2007年10月16日

ハニカミ特例ならず・・・

ゴルフ!ゴルフ!

ハニカミ王子こと石川遼君のシード権延長の特例は認められませんでしたね〜だからと言って、高校生でプロ入りするのもどうかと思いますが・・・

引用【ライブドアニュース】

日本ゴルフツアー機構(JGTO)は15日、都内で定例理事会を開き、アマチュアの石川遼(16)=杉並学院高1年=側が要望していたシード権の1年延長問題について「特例を認めない」と決定した。石川の父・勝美さん(50)は「この決定がプロ転向時期を左右することはない」と改めて強調。また、12月3日に行われる日本ゴルフツアー表彰式で特別賞を与えることも併せて決定した。
 やはり“特例”は認められなかった。会見に出席したJGTOの山中博史理事は「シードはJGTOの根幹にかかわる部分で、年齢によって変えることは著しく公平性に欠けるという結論に至った」と説明した。
 5月のマンシングウェアKSBで優勝した石川に与えられたシード権は09年末まで。だが、09年はまだ高校在学中であるため、石川サイドから1年のシード延長の要望書が届けられ、それを受けて理事会、運営委員会で議論が重ねられていた。
 一報を受けた石川の父・勝美さんは「納得しています」と決定を受け入れた。もともと「高校生でもある遼の選択肢を広げてやりたかった」という狙いから、高校卒業後に1年シードが残るようにと要望書を提出したが「特別扱いは遼にとっても不幸でかわいそうなこと」と話した。
 また、勝美さんは「この決定はプロ転向の時期には何も影響はない。時間はあるのでゆっくり考える」と、要望認められず=即プロという公式は明確に否定した。
 だが、ツアー規則によれば、プロ転向した年は出場試合数の義務(16試合)は課されない。仮に08年にプロ転向すれば、その年はマイペースで日程を組め、09年のシードも保障される。だが、09年にプロ転向した場合、09年に義務試合は課されないが、翌年のシードの保証はない。「将来の目標はもちろんプロ」(勝美さん)であることを考えれば、08年のプロ転向が最も“お得”であることは間違いないが…。
 今後、石川がどのような決断を下すのか。答えが出るのはまだ少し先になりそうだ。
posted by けん at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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