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osadasoft

2007年11月24日

新旧女王対決!!

新旧女王対決は見ものですね〜個人的には不動さんに頑張って欲しいですね!不動さんもまだ31歳ですし、これからまだ女子プロゴルフ界を引っ張って行ってほしいです!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000067-sph-spo

女子プロゴルフツアー今季最終戦 報知新聞社後援 LPGAツアー選手権リコーカップ第2日(23日、宮崎・宮崎CC、パー72) 7位で出た最年少賞金女王の上田桃子(21)=加賀電子=が69をマーク。2人までの4位以上なら更新する年間最高獲得賞金額記録へ向け、首位と6打差の通算4アンダー2位に浮上した。不動裕理(31)=フリー=が69で10アンダーとし、単独首位をキープ。8打差の3位に佐伯三貴(23)=オフィス・ゲンキ=、古閑美保(25)=キリンビバレッジ=が並んだ。

 最終戦を不本意な成績では終われない。桃子の意地が感じられるような18番だった。手前から3メートルを沈めてバーディーフィニッシュ。右手を上げ、声援に応えた。

 490ヤードの9番パー5で、残り208ヤードの第2打を手前3メートルにつけイーグル。第1打を林の中に入れた11番では、残り98ヤードの第4打を1メートル半に寄せ、パー。最年少女王の力を存分に見せた。

 実は“燃え尽き症候群”に陥っていた。約1億5961万円を獲得し、前週で賞金女王を決定。今大会への「モチベーションが上がらなかった」と言う。だが「ここまで来たら狙えるものは何でも狙いたい」と気合を再注入。2人までの4位以上に入れば更新する年間最高獲得賞金額(約1億6629万円。06年大山志保)に向けても「賞金も(記録を)上回りたい」と意欲を見せた。

 応援に来た江連忠コーチ(39)の助言も効いた。朝のパット練習中、球を芯でとらえていないことを指摘された。その時は「余計なことを言われた」と思ったそうだが、「芯に当てることを考えていたので、江連さんのアドバイスが良かったと思う」と感謝した。

 第3日は不動と最終組で対決。初めて同組で回った昨年4月のライフカードレディス第2日では、不動が名前を覚えておらず、あいさつをしに行った。「目標は66。差を縮められたら、まだ勝負は分からない」元女王に力を見せるチャンスだ。


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posted by けん at 09:00| Comment(45) | TrackBack(7) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

遼君ローアマ!!

ゴルフ!ゴルフ!

遼君はプロに混ざっても問題ないみたいですね〜前回二週連続で予選落ちしましたが、やはり遼君にはゴルフの神様がついてますね〜次回のダンロップフェニックストーナメントでも遼君の勇姿を期待しています!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000008-dal-golf

ちなみに優勝は最終ホールに劇的イーグルを決めて通算14アンダーとしたブレンダン・ジョーンズ(32)=オーストラリア=で今季2勝目。谷口もいいとこまでいったんですが、最終ホールのイーグルでやられてしまいました・・・残念です。
posted by けん at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北田瑠衣プレーオフ制し3年ぶり優勝!

女子ゴルフは若手の台頭で20代半ばで中堅、30代ではベテラン扱いになってきましたが、北田瑠衣さんの優勝でまた面白くなりそうですね!北田さん自体、来年のシード権にまだ届いていませんでしたが一気に来年のシード権も確保できたしおめでとう♪♪

以下北田瑠衣さんのコメントです

「今日はパットが全然入らなくて・・・。18番は1メートルほどのバーディパットでした。ティグラウンドで佐伯さんのパッティングに歓声が上がったので、バーディを獲ったんだと思いました。でも自分がグリーンに来たら、それがボギーだったと知って急に緊張してしまいました。それまでカップの右に外したり、蹴られることが多かったので、右だけには外したくないと思ったら、軽いスライスを読みすぎて外してしまいました。

プレーオフは生まれて初めて経験です。プレーオフの前にあのバーディパットを外していますので気分転換もかねてトイレに行きました。少し間を取りたくて。シーズンも終盤なので優勝よりもまず順位を上げてシード権を獲りたいと思っていました。まさか優勝できるとは。2004年に3勝したときとは気持ちが全然違います」。

もう残り試合少ないですが2勝目を目指して頑張って下さい!!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000003-gdo-golf
posted by けん at 12:42| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

来季シード権獲得!!

ゴルフ!ゴルフ!

丸ちゃんギリギリ滑り込みセーフでしたね!出来れば4年ぶりの優勝で決めて欲しかったですが、とりあえずは、おめでとう♪

引用【iza】

米男子ゴルフツアーのギン・シュルメール・クラシックは29日、米フロリダ州ポートセントルーシーのテソロ・クラブ(パー73)で日没順延による最終ラウンドの残りを行い、首位に並んでいた丸山茂樹は通算18アンダー、274で2位となった。今季自己最高の順位で賞金39万6000ドル(約4550万円)を獲得し、賞金ランキングによる来季の出場権獲得を確実にした。

 丸山茂は残りの17、18番でともにパー。3ホールを残して丸山茂らと並んでいたダニエル・チョプラ(スウェーデン)が最初の16番でバーディーを奪い、1打のリードを守り切ってツアー初優勝を果たした。通算10アンダーの丸山大輔は16位、同4アンダーの今田竜二は45位だった。
posted by けん at 11:04| Comment(1) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

藍ちゃんより美香!?



ゴルフ!ゴルフ!

宮里藍よりもアマチュアの宮里美香の方がよさそうですね!!
辻村あすかプロも出場していますがスコアはあまりよくないみたいです。
第3Rも頑張って♪

posted by けん at 10:41| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴルフの神様はどこに・・・

ゴルフ!ゴルフ!

ゴルフの神様は宮里藍を見捨てたのでしょうか?とても故障だけが問題というレベルでは無いように思えます・・・このままでは日本の女子ツアーに出ても予選落ちを繰り返すのではと思えるくらい深刻ですね。早く強かった頃の藍ちゃんに戻って欲しいですね!

米女子プロゴルフツアーのホンダLPGAは26日、タイ中部チョンブリ県のサイアムCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、初日56位の宮里藍はこの日も80と振るわず、通算15オーバーの159で60選手中59位に後退した。アマチュアの宮里美香(沖縄・興南高)は通算イーブンパーの144で27位。辻村明須香は通算6オーバー150で48位。
 68で回ったスサン・ペテルセン(ノルウェー)が通算11アンダーの133で首位を守った。
posted by けん at 09:07| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

古閑美保 連覇達成!!

古閑美保は可愛いし応援してました!!おめでとう手(チョキ)

引用【iza】

マスターズGCレディース最終日(21日、兵庫・マスターズGC=6510ヤード、パー72)1打差の2位で出た古閑美保(25)が7バーディー、1ボギーの66をマーク、通算9アンダーで大会連覇を果たした。古閑は今季初勝利でツアー通算6勝目。4打差の2位はポーラ・クリーマー(21)=米国=で、3位は新人の服部真夕(19)だった。横峯さくら(21)は通算3アンダーの4位。前日首位の上田桃子(21)は76と崩れ、通算イーブンパーの6位に終わった。

 運も実力のうち。3度の「奇跡」に後押しされて、古閑が1年ぶりの優勝、大会連覇を遂げた。
 「ここまで長かったです。ことしは気持ちが乗らないときもありましたけど、その中での優勝は本当にうれしいです」
 1打差の2位でスタートした最終日は7バーディー、1ボギーの66。昨年大会の再現(後半9ホールを31)のような猛チャージだった。終わってみれば、2位に4打差。スコア的には大楽勝だが、内容は違った。
 「勝つときは、こうなんでしょうね。きょうは3度も奇跡がありました」

 【奇跡(1)】3番(パー4) 残り166ヤードの第2打がグリーン奥のラフに入った。初日(19日)の雨で地面は軟化しており、アドレスしたシューズが、ほぼ埋まってしまう状況。しかし、絶妙のアプローチがピン横1メートルに止まった。「どう打っていいか分からなかったけど、イチかバチかで(SWの)フェースを開いて打ったら、寄ってくれました」。

 【奇跡(2)】11番(パー4) 第2打をミスしてグリーン左奥のラフ。第3打は、つま先上がりのアプローチでピンまで約10メートル。SWで打った瞬間、「強い! 2メートルぐらいオーバーしちゃう」。ボールはピンに当たってカップインした。

 【奇跡(3)】16番(パー4) 第2打が「いちばん置いてはいけない」2段グリーンの上段、左奥に乗った。ピンまで15メートルのバーディーパット。強めに転がったボールは、下り斜面を大きく右に曲がってカップイン。このバーディーで勝負は決まった。
 紆余曲折があった。今季は結果が出ず、6月に師匠の清元登子プロと“距離”を置くことを決意。「どんなに悩んでも自分でやってみます」。自力でカベに挑んだ。しかし、9月の日本女子プロで師匠は1時間、パッティング練習に付き合ってくれた。「試合のタイミングで打ちなさい」。“空白の3カ月”があったから、その重みを感じた。
 1年ぶりの勝利を喜ぶだけではない。「次は公式戦を獲りたいです」。前進あるのみ。『ミラクル・みぽりん』は、今季最終戦のLPGAツアー選手権(11月22〜25日、宮崎CC)に照準を定めた。(冨士原憲昭)

■さくらは4位
 首位に2打差の4位でスタートした横峯さくらは、いまひとつスコアが伸びず4位に終わった。それでも、12番からの7ホールで3バーディーと盛り返した内容については「切り替えてできたので、少しは成長できたかな」と手応えをつかんでいた。賞金女王を争う上田桃子との差は約1000万円に縮めた。残り5試合。「あきらめずに頑張ります」と力を込めた。

■服部真夕3位健闘
 ことしのプロテストを1位で合格した服部真夕が3位と健闘した。4番をダブルボギーとしたものの、その後は「必ずバーディーがとれる」と自分に言い聞かせてプレー。17、18番と連続バーディーでフィニッシュ。これで今季獲得賞金は約1689万円となり、ランク43位に浮上。上位50人に与えられる来季シード権が確定的となった。初々しさの残る19歳は「まだ(シードは)決まりじゃありませんから…」と気を引き締めていた。
posted by けん at 13:38| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

丸山大輔 健闘するも6位 



ゴルフ!ゴルフ!

日本人男子プロゴルファーの3人が決勝ラウンドに進んだが、丸山大輔の6位が最高。
来年のフルシード権が得られる125位に入っているのが、現在 今田一人だから残り数試合を頑張って3人ともシード権を確保して欲しいですね。 
posted by けん at 11:37| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

史上初!!片山晋呉が・・・

ゴルフ!ゴルフ!

片山晋呉が凄い事を達成しましたね〜

引用【ライブドアニュース】

国内男子ゴルフ「ブリヂストンオープン」最終日(21日、千葉県千葉市・袖ケ浦CC袖ケ浦C=7138ヤード、パー72)、前日首位タイに浮上した片山晋呉(34)=イーグルポイントGC=が4バーディー、ノーボギーの68、通算18アンダーで混戦を制し、今季2勝目を飾った。一時首位を明け渡したが、最終18番で7メートルのバーディーパットをねじ込んで逃げ切りV。通算23勝目で永久シードまであと2勝に迫った。今季の獲得賞金も1億1504万9934円とし、ツアー史上初めて8年連続で1億円突破を達成。1打差の2位には深堀圭一郎、近藤智弘、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人が並んだ。
 勝利の咆哮(ほうこう)がグリーンに響き渡った。最終18番、入れれば勝利という7メートルのバーディーパットをど真ん中からねじ込んだ片山は、何度も両手を突き上げた。抑えていた感情が一気にほとばしる。「あそこはラインなんて読んでる場合じゃない。真っすぐ入れるしかない」。先週からのうっ憤を最後の7メートルに凝縮させた。
 先週は、勝ちに行った日本オープンで、よもやの逆転負け。「今週はもう熱くならない」と話していたが、腹の底ではリベンジを誓っていた。「先週、優勝争いをしたおかげで、気持ちをどう持っていけばいいか分かっていた」。ギアをトップに入れるタイミングは十分に心得ていた。
 これで通算23勝。永久シードまであと2勝になった。現在、永久シードを持つ選手は、青木、尾崎将、杉原輝、中嶋、倉本、尾崎直の6人。ゴルフ界を代表する面々への仲間入りが目前に迫り、自然と背筋も伸びる。
 「ルービックキューブでも6面そろえようと思ったら、そろった4面を一度崩さないといけない。自分のゴルフも去年は4面そろったが、また崩れた。でも今は6面いけそうな手応えがある」。片山は独特の例えで腕ぶした。
 今季獲得賞金も1億円を超え、尾崎将が持っていた7年連続1億円超えも上回った。来週は3連覇のかかるABC。「先週2位、今週1位だからね」。照準はピタリと定まっている。
posted by けん at 11:44| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月16日

ハニカミ特例ならず・・・

ゴルフ!ゴルフ!

ハニカミ王子こと石川遼君のシード権延長の特例は認められませんでしたね〜だからと言って、高校生でプロ入りするのもどうかと思いますが・・・

引用【ライブドアニュース】

日本ゴルフツアー機構(JGTO)は15日、都内で定例理事会を開き、アマチュアの石川遼(16)=杉並学院高1年=側が要望していたシード権の1年延長問題について「特例を認めない」と決定した。石川の父・勝美さん(50)は「この決定がプロ転向時期を左右することはない」と改めて強調。また、12月3日に行われる日本ゴルフツアー表彰式で特別賞を与えることも併せて決定した。
 やはり“特例”は認められなかった。会見に出席したJGTOの山中博史理事は「シードはJGTOの根幹にかかわる部分で、年齢によって変えることは著しく公平性に欠けるという結論に至った」と説明した。
 5月のマンシングウェアKSBで優勝した石川に与えられたシード権は09年末まで。だが、09年はまだ高校在学中であるため、石川サイドから1年のシード延長の要望書が届けられ、それを受けて理事会、運営委員会で議論が重ねられていた。
 一報を受けた石川の父・勝美さんは「納得しています」と決定を受け入れた。もともと「高校生でもある遼の選択肢を広げてやりたかった」という狙いから、高校卒業後に1年シードが残るようにと要望書を提出したが「特別扱いは遼にとっても不幸でかわいそうなこと」と話した。
 また、勝美さんは「この決定はプロ転向の時期には何も影響はない。時間はあるのでゆっくり考える」と、要望認められず=即プロという公式は明確に否定した。
 だが、ツアー規則によれば、プロ転向した年は出場試合数の義務(16試合)は課されない。仮に08年にプロ転向すれば、その年はマイペースで日程を組め、09年のシードも保障される。だが、09年にプロ転向した場合、09年に義務試合は課されないが、翌年のシードの保証はない。「将来の目標はもちろんプロ」(勝美さん)であることを考えれば、08年のプロ転向が最も“お得”であることは間違いないが…。
 今後、石川がどのような決断を下すのか。答えが出るのはまだ少し先になりそうだ。
posted by けん at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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